たまぁ~に更新、しょうもない日記



姪っこ

今日は、姉と姉の娘が遊びに来たので、姪っ子と遊んだ。

まぁ、この姉一家は我が家(マンション)の斜め下に住んでいるので、まったく珍しいことではなく、毎晩のように我が家にやって来ているようです。(←私は毎日研究室に引きこもっているので夜帰りが遅く、会うことは少ない。)

久しぶりに(私だけ)会ったので、存分に遊んであげました。ちなみに姪っ子は4歳。元気盛り。
それに対して、私24歳。病気盛り。

この年にて、姪っ子と本気で遊ぶと一時間ももちません・・・

抱っこしたり、くるくる回したり、ジャイアントスイングしてみたり、子供と遊ぶのは体力を使うことが多いですね。

とは言うものの、私子供が大好きですので自分も楽しんでいます。でも、さすがに体力が持たないのがつらいです・・・

あぁ、年か・・・

最近運動してないなぁ・・・

一緒に白銀の世界に行く人募集!!


ま、どうでもいいですね。

姪っ子は、私のことを「シンゴ」と呼びます。
あのタラちゃんでさえ、「カツオ兄ちゃん」と呼んでいるのに、私の姪っ子は呼び捨てです。

どういう教育しとるんや!
親の顔が見てみたい!

姉でした・・・

しかも、顔は俺そっくりやん・・・


ま、どうでもいいですね。

姪っ子は、寝転んでいる私の腹の上でぴょんぴょん飛び跳ねます。
その度に、私の口からは断末魔のような声が・・・
「ぐえぇ~」
ついでに下の口からも断末魔のような声が・・・
「ぷぅ~」
ついでに殺人的なにおいが・・・

「きゃー!」

姪っ子の高い声がこだまする。

姪っ子は私の放屁に対して敏感である。
しかし、嫌がっているのではなく、笑っている。
わざわざ匂いに来て、雄叫びをあげるのである。
「きゃー!!」
そしてコタツの中に逃げ込んでいく。
私は追いかける。

バサッ!!

コタツの布団をひるがえし、コタツ内へ放屁!

バサッ!!

再び、布団を閉じ、コタツの四隅を押さえつける。

「きゃー!」

こもる臭い。響き渡る歓喜の声。
数分後、姪っこは天に召された。



姪っこが帰ったあと、ベットで寝転んでいると、メル(ペット、犬、メス)が、ふら~っと私の横に寝転がった。メルは私のベットが好きなようで、よくやってきて眠る。

ス~っ・・・  ZZZ・・・


すっ


・・・ ん?
「臭いぞ?」

姪っ子に放屁攻撃をしていた私の最期は、ペットのメルによる放屁攻撃だった・・・
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by shingo_iwatani | 2005-02-26 18:09 | しょーもない日常
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