たまぁ~に更新、しょうもない日記



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最終面接の模様

どうも、ご無沙汰しておりました。 僕です。

最近忙しくて、更新がオックウになっとりました。

とりあえず一段落ついたので、更新がてらに先日の最終面接について書いてみます。



逝ってきましたよ、最終面接

最終面接と言いましても、実はこの会社の面接はこの一回のみ。

初回が最終面接。

これはどういうことかと申しますと、学校推薦で選考に参加させてもらってるからなんですねぇ。

皆さん、学校推薦といっても馴染みないことだと思います。


以下、学校推薦の説明。(ハッキリ言うてしょーもないので、とばして読むことをお勧めします。)

学校推薦とは、学校側(各専攻毎)に企業側から「こんな方が○人ほしいです。」ってな感じで、オファーが来るわけで、それに対して学校側はそれに見合った学生を推薦し、送り出すわけです。

基本的には、毎年推薦のオファーが来る企業はほとんど変わらず、学生側としては行きたい企業に希望を出すことができます。ですがその際、募集人数以上に希望者が出てしまうと、そこで第一段階の選考が行われます。(募集人数以下の学生が希望する場合は、すんなり推薦してもらえます。)

その選考方法は、毎年そして企業毎に異なります。

と言っても、その企業の方が「こういう風に決めてください。」とかの口出しはありません。

まぁ、リクルータ(その大学、専攻出身の就職担当の方)の方々が、決める場合もあるのですが。

大概、学生間の話し合いか成績で決まりますね。

私の場合、先月のブログでも紹介しましたが(こちら
専攻長との面談で、専攻長に決めてもらうと言うことでした。

そういうプロセスを経て、推薦を勝ち取った人が、あらためてその企業の選考を受けるわけです。

一般的には自由応募の方々より企業での選考のプロセスが少なくなっとります。

ですから、私の場合推薦をいただいて、企業での選考は初めてでしたが、最終でした。




以上、学校推薦の説明終わり。   長々としょーもないことを書いてしまった・・・

では、最終選考の模様をお伝えしましょう。


5月24日 (最終面接前日)

この日は、リクルータの方が面接練習をしてくださるということで、昼前に大阪を出発。

電車に揺られること二時間弱。 やっとこさ到着。

この地に来るのはこれで4回目かな。

インターン面接、インターン、工場見学、今回。

それでもやっぱそ毎回思う。


やっぱ遠いわ・・・


しかもド田舎・・・



少し気持ちが揺らぐ。

揺らぐ気持ちを抑えながら、集合場所へと向かう。

集合時間より少し早めに着いたので、リクルータが来るのを待つことにした。

今回、我が専攻で学校推薦を勝ち抜いたのは3人。

もちろんその3人で来ている。

3人とも無言。

MUGO・ん…色っぽい (by 工藤静香)


もともと3人ともが友達であったわけでもないので、話が盛り上がるといったことはなかったけれども、今回はそれとは理由が違う。

緊張しとるんですわ。

私も含め3人とも。

確かに、最終面接は今日じゃない。明日だ。

でも、今日のリクルータの面接練習でさえ緊張してしまう。

というか、ある意味最終面接より緊張する。

というのも、リクルータの方にはこれまで色々とお世話になってきたので、期待を裏切る事ができないからである。。

何度かお食事会を開いていただいて、そこではどんな質問にも答えてくださったり、工場見学のセッティングをしていただいたり、最終面接で提出する資料(志望動機などを書いたもの)に関しては添削、修正をしてただきました。

そして、「あとは最終面接だけですね。しっかり練習していどんでください。」と言われていた。

その上での面接練習。

こりゃ、しっかりしなくては!

ここで不甲斐ない姿を見せてしまってはならない!!!

シンゴしっかりしなさい!

という気持ちが3人ともにあったのでしょう。

そして、とうとう時間がきた。

リクルータの方に連れられて、ある部屋に通される。

ちゃんとした会議室を借りていてくれたのだ。

こりゃまたプレッシャー。

じゃんけんで順番を決める。

負ける。

イチバーン!!

試合開始!!

ファイッ!!

・・・

途中なんども噛む

・・・

何とか終了。

ハッキリ言うて不甲斐ない姿をさらしてしまったと反省しております。

時計を見ると1時間経っていた。

ビクーリ

最終面接は30分である。

倍。

ながかったぁ。 (゚A゚;)ナガー

色々な指摘を受けました。

ありがたい限りです。

私、これまでどの企業も受けていなかったため、初面接(まぁ練習やけど)でしたのでダメダメでした。

「だんだん足が開いてくる。」 「肩が張ってるから、もっとリラックスして。」

こんな基本的なご指摘も受けました。

マジ恥ずかしい。(∩゚д゚)

話す内容で頭がいっぱいいっぱいになっとりましたから・・・

反省。

それでも、「3人とも問題ないでしょう。」というお言葉を頂きまして、安心いたしました。

ほんと、この面接練習で得たこと、頂いたものは大きかったと思います。

本当にありがとうございました。

ま、この声が届くことはないと思いますけど・・・



その日は、ホテルで宿泊。

何故か、もう終了したかのような錯覚に陥り、のんきにTVなんか見とりました。

ふと気づく、 「あ、まだ終わってないわ・・・」 ( ゚∀゚ )

本日の面接練習で頂いた貴重なアドバイスを何度も頭の中で繰り返し、対策を練りながら眠りに就く。



5月25日 (最終面接当日)

午前5時過ぎに目が覚める。

(´Д`)ファー、ムニャムニャ

うほっ 

はやっ

やっぱ緊張しとーる!

しかし、再び眠りに入る。

午前9時、二度寝からの生還。

支度をしてホテルを出る。

最終面接が行われる場所まで、TAXIで移動。

移動中もMUGO・ん…色っぽい

やはり緊張のご様子。

到着。

本日の予定は

正午より   英語のテスト (ENG) 30分

12時半より 昼食 (お弁当が用意されている)

13時半より SPI (言語、非言語) 90分

15時より   個人面接 30分


そのあとは皆(15人くらい)の終了を待って解散(バスで駅まで送)。

なかなか長い。

ここまできたら緊張もしてられないので、隣の人に話し掛ける。

東京にある大学の方だったが、彼も学校推薦で、しかも研究の内容も近かったので話が弾み、緊張をほぐすことが出来ました。

助かりました。

ってか、俺が緊張からか、一方的に喋り倒していたっぽいですが・・・

でも、助かりました。 ホント


で、その日の選考は午前の部と午後の部に分かれていて、私たちは午後の部だったのですが、午前の部でインターン時に知り合った友人が受けるということだったので、「会えるかなぁ。」と思っておりました。

そしたら、昼飯時に向こうから会いに来てくれました。

そのとき彼はもう面接は終わっていたので、いろいろと話を聞いてアドバイスをもらいました。

今ちゃんあざーっす。

まぁ、少し脅す感じもあったけど・・・


昼飯を食って、SPIを受けて、とうとう面接!

いっちょやったるかい!!

そんな気持ちになってました。

面接会場で会った人、インターンの友達、一緒に受けに行った二人とおしゃべりをするなかで、緊張もほぐれ、自然な感じでリラックスして面接に望むことが出来ました。

ほんと、自分は周りの人に生かされてる、一人では生きてこれなかったと思います。

ありがとうございます。


コンコン 「失礼します。」

「○○大学○○研究科○○専攻 僕です。よろしくお願いします。」

ってな感じでスタートした面接は、まず「これまでで最も力をいれて取り組んできたこと」について2~3分で話し、それについての質疑応答。

それが終わると、研究内容についても同様に2~3分で話し、それについての質疑応答。

んで、志望動機を話す。

志望動機に関してはほとんど触れられず。

そして「最後に何かあれば」と言うことで、少しアピールして終わった面接は40分ほどであった。

予定より少し長かったが、あまり苦にも感じず、終始和やかムードで終わった。

質問はなかなか鋭い質問もあり、またよくわからない質問もありで、なかなか歯ごたえのある内容だった。

友人は人事の方に「今、彼女はいますか?」って聞かれたらしい・・・

どういうことだろう???

ま、いいや。

すごく話しやすい雰囲気を作っていただいたので、自分の言いたい事はほぼ全て出し切ったと思う。

満足だ。

一つだけ反省するとしたら、調子に乗って喋りすぎてしまったかもしれない。

面接途中で自分自身ノリノリになってきたのである。

フゥー (久々にハードゲイでぇす。フゥー) (゚Ω゚)

質問に対して関係のないことを話すことはなかったと思いますが、一つ一つの答えに対して、アピールを含んでいたので、ちょっとしつこかったかもしれません・・・

「ま、そこらへんは愛嬌として捉えてください。」 ←届かない心の声


でもほんと自分で満足できる内容だったのでよかったです。

これで落ちても悔いはないかな?(嘘

でも、ほんとこれで落ちたら私という人間の内面まで見透かされ、この会社に必要ないと判断されたのだろうから仕方ないと思います。

泣くけどね。 ∵( ゚Д゚)∵

Drに進むかもしれません。




なんやかんやでやってきましたが、就活を終わりにしたいので、今は良い知らせが来るのを祈るのみです。

このブログを見た方も、よろしかったら一緒に祈ってみてください。

あつかましっ!!

結果が出次第、こちらでも報告させていただきます。



今回はこれまでで最長の日記になったかもしれませんね、

長すぎ・・・

最後まで読んでくださった方がいましたら、本当にご苦労様でした。

そしてありがとうございます。
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by shingo_iwatani | 2005-05-28 13:44 | しょーもない日常

凡ミス

今日も午前中からブログ更新。

なにやってんだか・・・

しゃーない、凹んでんねんから。

書くっきゃない!!(昭和のかほり)


前回のブログでもお伝えしましたが、来週に第一希望企業の最終選考がございます。

そのため、ふわふわ、ふわっふわしてる私なのですが。

                                    (実験せなあかんなぁ・・・)

この選考に挑むにあたって、ある準備が必要なのです。

各種提出書類をそろえなくてはならないのです。


まず履歴書

 これは当たり前。

自己紹介書(志望動機などES的なもの)&修士作文(研究内容)

 これはこの会社独自のモノ。

成績証明書

 これも当たり前。

卒業証明書

 学部時代のやつね。
 
修了見込み証明書

 ここで気づくべきだった・・・


本日午前にこれら提出書類をそろえて、専攻長のところへ馳せ参じ、書類の確認をしてもらい、正式に推薦書を書いていただくという流れでした。

そのはずでした。

私の凡ミスがなければ・・・


まじ凹む。(゚Д゚)

まじ恥ずかしい・・・

んもーーー!!

俺のバカバカバカ!!

ぷんぷん!(中村玉緒風)



この提出書類どもは全て手書きで書かないといけないので、かなりしんどい。(`皿´)ウゼー

一つの項目で約400文字程度書かないとけないので、かなりすぃんどい。

誤字・脱字のプレッシャーとの格闘!


何時間かかっただろうか・・・

途中何度も手がつりそうになりました。

なんでもかんでも便利な道具に頼ってしまうこのご時世。

私に関しても同様で、普段はレポート、論文を書くにしても全てWord。

計算するにしてもExcel。

発表資料作るにしてもPowerPoint。

友人と話すにしてもMessenger。(さみし・・・)

ケツを拭くにしてもWashlet。

自転車で傘をさすにしてもSasube。




この便利社会に洗脳され、軟弱になってしまったのだろうか。

手書きでこれだけの量を書くのはほんとしんどい。



で、やっとこさ完了。(昨日の夜)

何度も見直して、誤字・脱字のチェケラッチョをしたがダイジョブ!

万全の体勢で挑んだはずだった。

だがしかし!


書類を確認してくださった専攻長秘書の方の第一声は!


「君は卒業見込みじゃないよねぇ?」

・・・

「???」 (゜д゜)(なにいうとんのじゃ?じゃぁ俺はもう卒業しとんのか?)
←これが正直な気持ちでした。


・・・

しばし沈黙。

私が何を言われているか分かっていないと察した秘書の第二声

「君は修了見込みだよ。」




キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

ほーーんーーまーーやーー!!!!


あんた正しいよ!

あんた正解だよ!

世界はあんた中心に回ってるよ!


マジ恥ずかしいッス!

まさかこんなところに落とし穴があるなんて・・・

c0026146_11384465.jpg









修了!修了!さっさと修了!しばくぞっ!








最後に専攻長からのお言葉。

「推薦やめとこかな・・・」


・・・

(∩゚д゚)アーアーきこえなーい
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by shingo_iwatani | 2005-05-19 11:59 | しょーもない日常

むむむ

最近非常にフワフワしている。

どうも気持ちに余裕が無い。

あっけらかんとして、なんでもないような顔をして毎日過ごしているが・・・

実は非常にフワフワしている。

落ち着かない。

変にテンションが高い。

ある先輩に 「女できたか?」 と言われるほどテンション高く過ごしている。

もちろんそんなことはない・・・


どうした俺。


理由ははっきりしている。


X-dayが近づいているからである。


第一希望の企業の最終選考の日である。

やはり緊張は隠せないようである。

そんなに緊張している場合ではない・・・

しかし、私就活中にもかかわらず、もう終盤に差し掛かっているにもかかわらず、周りの人はいろんなところを受けて内定もらっているにもかかわらず、いまだ面接を受けたことがありません・・・

だから緊張しちゃうんです。

ありえないっすよね。

他の企業も受けようとは思ったのですが、どうも私不器用なもので他の企業に対する意気込みを表現することができないんです。

文系の方々なんかは、100も200もエントリーして50社近く面接を受けるということを聞きました。

皆さん器用ですねぇ。

それぞれに対して志望動機なんかも持ってはるんですよねぇ?

マジ尊敬します。

すごい。

単に私が企業研究不足なだけで、皆さんにとっては当たり前のことなのかも知れませんが・・・

どうも私、これ!って決めたらそれ以外が見えなくなってしまうようです。

それは就職活動に関しても同様でした。




先日(っていうても先月の話ですが)、ある企業に対して学校推薦をいただいたとブログにも書きましたが、あれからほぼ一ヶ月ほったらかしでした。

「みんなの就職活動日記」なんかを見ていると、学校推薦がでて専攻長が企業に連絡をすると、一週間以内にその企業から最終選考の日程の連絡が入るということでした。

しかし、一週間たっても二週間たっても連絡無し。

GWをはさんでいたので仕方ないと思っていたのですが、生殺し状態。

GWに私と遊んでくださった方ならわかると思いますが、そのころから異様にテンションが高かったと思います。

もしかして、もう連絡ないのでわ?

なーんて不安たっぷりでしたが、ようやく連絡がありました。

最終選考の日は、X-dayは今月の25日です。

この日ですべてが決まります。

大げさやな。

この気合の入っていない就活に終わりを告げたいです。

あぁ

やっぱそ不安や。

まだまだ俺のフワフワした生活は続いていきます。


ふわふわふわふわふわふわふわふわふわふわふわ・・・

・・・
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by shingo_iwatani | 2005-05-18 01:01 | まじめなお話

コンコンっ 「入ってまぁーす。」

こんばんわ。

皆さん、タイトルのような会話をしたことがありますか?

WCにて

コンコンっ!! (ドアを叩く音)

「入ってます。」 (内部より聞こえる断末魔)

・・・

ないですよね。

かなり有名なこのやりとりですが、この20年間(さばよんでみた)経験したことも、聞いたことも無い。

自慢じゃないけど、私はよく う○こ をします。

友達と遊んでるとき。

本屋で本探してるとき。

ビデオ屋でビデオ探してるとき。

デート中。

・・・

最後のはご無沙汰ですが・・・


ところかまわず、いついかなるときも、もよおした時は仕方が無い!

直行!

しかも長い。

時間がね・・・

用を足す時間はそれほどでもないが、その後くつろいでしまう。


そーんな私でもこの経験はない。 
          ↑ もう忘れてしまった人もいるかも知れませんので3行目~5行目参照

だれか、こんなベタな体験したことありますか?






想像してみました。

ほわほわほわ~

おそらく私、その突然の申し出にびっくりしてしまい、声が裏返ってしまうでしょう。

そして、気まずい空気が流れるのでしょう。

恥ずかしいので、その人がいなくなるまで個室から出れないのでしょう。

・・・

どうでもいい!







なぜこんな話になったのか?

それは今日の日記をご覧ください。


    ↓


今日は事情により

引き篭もり → 登校(19:00) → 走る(ダイエット) → 帰宅(22:00)

というダラケタ一日を過ごしました。

なぜって?

それは本日我が家の トイレット の改修工事だったからである。

というのも、午前9時から工事が始まったのだが、そんな時間家には おかん しかおらん。

やはり、二人は必要。

トイレ工事だから。

誰だってもよおす。

数時間に一回はもよおす。

仕方が無い。


もしおかん一人だったら

おかん → もよおす → 外のトイレに駆け込む → 家には工事のおっさん達だけ → 盗人


大変!


我が家には盗まれるようなモノはない・・・

しかし、とりあえずは心配。

だから、本日私引き篭もり。

ダルかったぁ・・・

暇人に見えて実際やるべきことはある。

学校行くやろぉ、メールちぇけらっちょするやろぉ、ネットサーフィンするやろぉ・・・




暇人やった・・・

まぁまぁ


とりあえず、午前9時から午後6時まで私を家に閉じ込め、トイレ工事は終了した。

なぜ、トイレ工事をしたのかは、いまいちよくわからない。

なんかよくわからんが、ウォシュレットとなっていた。


テデッ!!

c0026146_044217.jpg






しかし、私はウォシュレットというものが、どーーも苦手である。

きれいになっているように思えないからである。

あんな弱っちょろい水流でオケツがきれいに洗い流されるもんか!

おかんも嫌いって言うてた。

なのに何故!?


・・・


ポクポクポク

・・・

チーン!!



あ、親父・・・

か・・・?
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by shingo_iwatani | 2005-05-17 00:19 | しょーもない日常

ん?

なんか最新のTBにまったく心当たりの無いものがあります。

なんだ?


漫才師・・・??


                                     from 漫才師情報???

何じゃこれ?


クリック一番、覗いてみました。

???

余計にわからん。



漫才(まんざい)は、関西発祥とされる話芸。観客の前での主に2人組による滑稽な会話を披露し、その内容や掛け合いの妙などで客席に笑いを提供する演芸。大正末期に映画の弁士によって始められた漫談にちなみ、昭和8年頃に吉本興業宣伝部によって漫才と名付けられた。漫才を行う者を漫才師と呼ぶ。


あのぉ、私漫才師ではありませんし、志したこともございません。

こんなミニ情報いただいてもどうしようもありません。



しかも、「情報元:Wikipedia」て、わざわざ調べていただいて・・・


どなたかわかりませんが、とりあえずお礼を言っておきます。

あざーっす。


でも、ほんとに誰なんですか??
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by shingo_iwatani | 2005-05-15 17:18 | しょーもない日常

ムキーーーーーーー!!!!!

昨日は・・・

まじ疲れた。

友人の誘いで合コンに逝ってまいりました。

昨日終わったあとすぐにブログ書けばよかった。

いまいちもう覚えてない。

とにかく辛かった。

相手は、イベントコンパニオン?みたいなことやってるらしく、なかなかカワイイ子たちが揃っておったのですが・・・

自分たちとはかけ離れた世界で暮らす人たちで、なじめませんでした。



また、自分の力量のなさを痛感させられました。

「今日はノリのいい人達って聞いてきたんですけどぉ。」

みたいなこといきなり言われ、超ハードル高い・・・

はぁ

俺って何も出来ない。

何を言ってもウケない・・・(ってかほとんど喋ってない。)




私のテンションが上がらなかった理由は、タバコですね。

5人中4人が店に入るなり、吸い始めました。

ダメなんですわ・・・

タバコ。

タバコを吸う女の人は受け付けられない体になってしまってるんですわ。

その瞬間に残りの一人が輝いて見えましたもん。

ま、その子とも喋ってませんが・・・




ほんと辛かった。

彼女たちが何を求めているのか、まったく分かりませんでした。

力不足です。



ほんと、幹事の○○くんには申し訳ないことをしました。

あんなに俺って喋らへんかったっけ?って思うほど喋らんかった・・・

この場を借りて謝ります。

スマソ
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by shingo_iwatani | 2005-05-13 09:56 | しょーもない日常

アルカイックスマイル

今日は日記だというのに、朝一からの投稿。

なぜって?

そらぁ・・・

ねぇ。

凹むじゃない。

あんなニュースを朝一から見せられたら。

ねぇ。

凹むでしょ?

・・・




私は何に対して話しているのでしょうか??

分かりますか?

実は、僕達私達の永遠の憧れである竹内結子さんが結婚されるそうです。

マジで、凹む!!

そりゃないっすよぉ・・・





本日の目覚めは最低なものでした。

午前8時3分  私、まだ熟睡中。(社会人の皆様すいますいません。)

          我が尊敬する先輩からのメールで起こされる。

          チャラリンチャンチャラリ~ン♪(仮着メロ)

          受信メール 『いまあいにいきます・・・まじかよっ』

          「あ?なんのこっちゃ?」 まったく意味わからず。(゜Д゜)ハァ?
       
          「こんな時間に映画の感想言われても・・・」と思いました。

          送信メール 『へ?』

午前8時8分  チャラリンチャンチャラリ~ン♪(再び仮着メロ)
   
          受信メール 『竹内と中村が・・・』

          「うんうん、そうですねぇ。いい話ですよねぇ。」

          そんなメール朝からわざわざ送ってくるか??

          おかしい。

          送信メール 『ん?』

午前8時14分 チャラリンチャンチャラリ~ン♪(しつこい)

          受信メール 『結婚・・・』

          「・・・」

          「mfさfjぁjぎあhfdkgんfbl」

          死亡。





俺達のゆうこりんがぁ~!!!

コリン星にかえったぁ!!    _| ̄|○

・・・


間違った!

アーカイブ星にいっちゃったぁ!!('A`)













P.S. タイトルに意味はありません。

あえて言うなら、ショックだけどあの映画で描かれていたような夫婦になってほしい。

幸せになってほしい。

そういう微妙な俺の気持ちを表す表情。

それこそがアルカイックスマイル。ってな感じです。

二人に幸あれ。(知り合いでも何でもありませんが・・・)



c0026146_10571072.jpg【注】アルカイックスマイル(古拙の微笑)・・・口の両端が少し上がり、かすかな微笑みを浮かべる口元
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by shingo_iwatani | 2005-05-10 10:56 | しょーもない日常

自己マン映画日記

どうも、たまにはまじめなお話をしたいと思い、前々回のブログには偉そうなことを書いてしまった僕です。

さらに、それが少し恥ずかしくて、しょーーーーもない日記(前回)で隠そうとした僕です。

今日は、親父が借りてきた映画をちょっくら拝借いたしました。

今日のテーマは・・・



「僕の彼女を紹介します。」  テデッ(効果音)



まさか親父がこんなラブコメを借りてくるとは思いもしませんでした・・・

でも、それを観ちゃってる俺も俺。


まぁ、有名な作品ですよね。

「猟奇的な彼女」の女優さんと監督が再びタッグを組んだということで、有名なんだったかな?

一応男優さんも「火山高」やら何やらに出てて有名なようですね。

あんま知らんけど・・・

「猟奇的な・・」は、まぁまぁ面白かったですよね。

斬新な展開でしたし。

脚本がよかったというより、脚色、監督がよかった感じでした。

だから、まぁまぁ期待してましたわ。


もう、レンタルされてるし、ちょい内容に触れていきますね。




ネタばれです。







街中で起こる引ったくり。

犯人を捕まえようと追いかけるミョンウ。

それを見て犯人と勘違いしてとっ捕まえてしまうのが、女性警官(非番)であるギョンジン。

二人の出会いは、こんな最悪で劇的なものでした。

こんなふたりが、いつの間にやら恋に落ちていくのだから恋愛ってわからない・・・(独り言)

ふと、ミョンウはギョンジンの過去のつらい思い出を聞いてしまう。

彼女は昔、双子の姉を交通事故で亡くしてしまう。

しかも、自分の身代わりとなる形で・・・

キョンジンは愛する人を失うつらさを知っていた。

夏の日、二人は旅に出る。

そこで二人は土砂崩れに巻き込まれてしまう。

事故のショックで気を失って溺れ死にしそうになるミョンウを必死で助けるキョンジン。

過去の記憶がよみがえり、これ以上愛する人を失いたくないと思ったのだろうか・・・

キョンジンの必死の応急処置により、ミョンウは一命を取り留める。

普段の生活に戻る二人。

ミョンウは教師としての生活。

キョンジンは街の平和を守るため、凶悪犯を追いかける生活。

ある日、キョンジンは凶悪な脱獄犯の追跡をしていた。

たまたまそこへ電話をしたミョンウは、いつもと違う何かを感じた。

“彼女は勇敢な人だが、たまに無謀な行動をとるから心配だ・・・”

電話越しの周りの騒音から、彼女の居場所を推定し、そこへ向かうミョンウ。

しかし、ここに悲劇が待っていた。

犯人を追いかけるキョンジン。

逃げる犯人。

そこへミョンウが現れる。

キョンジンと同僚の刑事が犯人に向けて発砲するが、

同僚の刑事の撃った弾丸がミョンウに・・・

一度は取り留めた命だったが、ミョンウはこの世を去ってしまう。

キョンジンは自分の撃った弾丸がミョンウを死に至らしめたと勘違いし、後追おうとする。

しかし、ことごとく失敗。

まるで、何かが彼女の死を拒むように・・・


・・・



なんか、今回は感想やなくて完全に内容説明になっとるな・・・

疲れたのでやめます。

感想を少し。

この映画はかなりの人が泣いたということが売りになっていましたが、実際は泣けませんでした・・・

キョンジンの切ない気持ち、愛する人を失ったつらさは伝わってきますが、泣くほどのものでもない。

ってか、演出が悪かったように思えます。

残念。

ミョンウが死んで49日後に、本当のさよならが訪れるという設定なんか、かなり泣かせると思うのですが・・・

途中の、肺を一つ失ったミョンウが夢の中に出てきて、瀕死の重傷を負ったキョンジンに生きる意志を与えるところなんか、はっきり言うていらん!

飛び降り自殺をしようとしているキョンジンの前に家出少年が現れ、ひと悶着。これもいらん!

もっと先に繋がるようなことならいいのですが、オムニバス映画のまったく違うお話が突然現れた感じがあって意味不明。

この映画このような節がいくつも見られました。

単発、単発に、無理やり何のつながりも無い話を入れてくる。

なんか、あかん。


娯楽映画としてはまぁまぁおもしろい作品ではありますが、とてもイイ映画とはいえませんわ。

いっちゃんおもろかったのは・・・


最後にキョヌがでてくるぅ~!!!

ってな感じです。
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by shingo_iwatani | 2005-05-07 04:06 | 自己マン

しゃれならん!

まじ、しゃれならん!
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by shingo_iwatani | 2005-05-02 10:05 | しょーもない日常

すこし遅いですが

ちょっと、尼崎で起きた脱線衝突事故について。

一週間も前の事故ですが、本当に衝撃でした。

事故のことは徹夜明けの研究室でYAHOOトピックスを見て知った。

はじめは上空からの写真一枚で、それほどの大事故とは思っていなかった。

事故直後の死亡者数は数名だった。

人数の問題ではないが、死者が一人でもでることは非常に悲しいことだ。

しかしやはり、あれほど多くの犠牲者が出ることは特記すべき大問題だ。

結局100人以上の尊い命を失ってしまった。

遺族の方々の心境を考えるとたまらない思いだ。

しかし、自分には何も出来ない。

たまらなく自分の無力さを痛感する。



誰が悪いのか・・・



やはり、あれだけの犠牲者を出してしまった事故なのだから、この疑問は誰もが抱くことであろう。

遺族の方々も
「なぜこのような事故が起こってしまったのか?」
「誰のせいでこんなことが・・・」
「誰が悪いのか?」
その思いでいっぱいであろう。

でも、誰が悪いなんてことはないのではないだろうか。

これは私の個人的な考えであり、遺族の方々からすれば「他人だから言える、関係の無い人だから言えることだ。」、「自分の大切な人を失っても言えるのか?」と言われてしまうかもしれない。

たしかに、公共交通機関を扱う企業としては事故というものはあってはならないことで、常に注意を払わなくてはいけないことである。

事故の責任はその企業にあるというのが当たり前のことなのかもしれない。


でも、私個人としては、やはり誰かに責任を押し付けるには大きすぎる事件であると思う。

確かに、運転手に対する教育や、事故などの管理体制はずさんなものがあったかもしれない。

というか問題であると思う。

しかし、古い体制を変えることは簡単な事ではない。

それに、あのような体制を作ってしまったのは企業内だけの問題ではないと思う。

そこには日本の文化というかお国柄というものも入り込んできていると思う。

アメリカやヨーロッパでは、電車が5分10分遅れることなんて当たり前のことで、時には何時間も遅れることだって、急にキャンセルになったりすることだってある。

しかし、日本ではどうだろう。

ラッシュ時には5分に一本の勢いで電車はやってくる。

それなのに1分遅れたからといって文句を言う人がいる。

そんなユーザーの声、需要があるからこそサプライヤーはその声に応えなくてはならない。

これだけが、JRの今の体制を作ったとは言わないが、大きな要因の一つであると思う。



だから、運転手が悪いとか簡単に片付けないでほしい。


この事件からはもっと大きなことを学んでほしいと思う。





今、JRの各駅にはえらいさんがホームに立っているらしい。

もちろんオーバーランなど不祥事を起こさないようにしっかり管理しているのだと思う。

でも、彼らの仕事はそれだけじゃない。

私達、ユーザーの生の声、批判を受ける仕事もしているのだ。

心無いユーザーが4,5人でその人に詰め寄り文句を言っているのだ。

なんともいえない。

しかし、悲しいことだと思う。




また、ある報道番組で運転手の顔写真が流されていた。

加熱したマスコミはなにをしでかすかわからない。

怒りさえ覚える。
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by shingo_iwatani | 2005-05-01 16:44 | まじめなお話


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